こころからだあたま。 2011年03月
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私が2009年まで9年間過ごしたつくば市で、被災地の方の受け入れが始まったようです。
東日本大震災:避難受け入れ 水戸、つくば自主対応/茨城

つくば在住米国籍Vちゃんが真っ先にみなに情報を流し、必要な援助、物資等を呼び掛けていました。
洞峰公園、国際会議場は、市の運営下で、行われているようです。
こうした時こそ、リーダーシップの重要性を身にしみて感じます。
必要なものが何なのか(物資?人手?金銭?燃料?)、情報を集約し、手段を考え、統制とって伝えて欲しいです。
みな、何かできることがあればしたくて仕方ないのですから、、、。

茨城県議員 星田こうじ氏のブログで、現場の様子を知ることができます。
今日も洞峰公園で活動。
受け入れボランティア活動。

星田氏のブログでは、大きな被害を受けた北茨城での状況も報告されていました。
【北茨城市の状況】県内の大きな被害を受けた被災地にもご支援をお願いします。

【記事より抜粋】
「地震で津波による大きな被害を受けた、北茨城市の仲間と久しぶりに連絡が取れた。
燃料はもちろんのこと食料も不足しているそうです。それこそ「ひとつのおにぎりを数人で分けている」という状況が北茨城市でも起こっています。また、福島県から避難してきた方々の受け入れのための、物資も足りなく、困っているとの情報もありました。」

相対論の問題で、報道の死角になっている地域に関しても、援助の手が届きますように・・・。
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2011.03.18 Fri l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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