こころからだあたま。 2011年11月
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ここ1、2k月、グローバルとのやりとりなどで英語のプレゼンの機会が増えてきました。

プレゼンの内容はスライドに書くのでなんとかなるのですが、初めや終わりに使う言い回し、次のスライドに移る時に使う言い回しなど、もっと恰好よくプレゼンしたいなぁと思っていたところ、本屋さんで見つけました。
その名も外資系の英語プレゼンテーション(そのまんまですね。)。

CD BOOK 外資系の英語プレゼンテーション (アスカカルチャー)

この本、「おー、これこれ」っていう表現がたくさん載ってて、重宝してます。

それにしても、英語を読めばなーんだという簡単な表現も、いざ、しゃべるとなるとなぜ出てこないのでしょう。
口に出してしゃべる時間が足りていない、ということにつきるのかしら。
練習するっきゃないですね。

そうそう、社内に同時通訳レベルでしゃべれる方がいるのですが、その方に聞いたところ、英語の勉強はずっと続けていると。
あのレベルになったらもうすることなどないのかなぁと思っていたのですが、普段英語を口にする時間が圧倒的に少ないからこそ、無理矢理にでも英語をしゃべる環境(独り言も可)を作らなきゃいけないのですね。

ここまできたらゴール、というのはないんだな、と痛感しました。

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2011.11.30 Wed l 未分類 l コメント (5) トラックバック (0) l top
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